奥多摩町役場の若手職員10名と、住民、関係人口が一緒にこれからの奥多摩について考える会に参加。

グループに分かれた参加者は、奥多摩の良いところ、悪いところをなんでも言葉だしから始まり、
ポジティブな言葉にブラッシュアップ、未来の奥多摩町のあるべき姿を出た言葉から導きだしていきます。多くの課題や現実が浮き彫りになるが、それをどうすれば解決できるかを考えていきます。
楽しいワークショップでした。

奥多摩町役場の若手職員10名と、住民、関係人口が一緒にこれからの奥多摩について考える会に参加。

グループに分かれた参加者は、奥多摩の良いところ、悪いところをなんでも言葉だしから始まり、
ポジティブな言葉にブラッシュアップ、未来の奥多摩町のあるべき姿を出た言葉から導きだしていきます。多くの課題や現実が浮き彫りになるが、それをどうすれば解決できるかを考えていきます。
楽しいワークショップでした。

今年の薪割り体験ツアーはスリランカ人のダミッカさんと高校2年生の佐藤君を連れて山へ。

自治会長宅でのランチをいつも美味しく頂いてます。

午後16時まで薪割りを体験して頂き寒空でしたが二人共いい運動になったようでした。


自治会長浜野さんとダミッカさん
12月とは思えない陽気な気候の中、奥多摩の地域住民や関係人口、
多摩大学、都立大学、法政大学などの学生さんたちが集まり、
今後の奥多摩について焚火を囲みながら語り合う会へ
バーベキューのケータリングを行いました。







某企業の社員研修を奥多摩の渓谷をご紹介して開催。
普段キャンプ場では無い場所がキャンプ場に様変わりしたらどうなるのか?
そんな想いから様々な方にご協力頂き実証実験として開催されました。
ご協力頂いた皆様ありがとうございました。



東京23区にある江東区立若洲公園で毎年冬季に開催されるアウトドアイベント
焚火クラブ2023実行委員会に多摩大学生を紹介。
https://www.herofield.com/event/takibi/
多摩産材を使用したワークショップを展開し。子供から大人、参加企業からも注目を浴びた。



某コンサル企業の若い社員とアルバニア人の有志を連れいつもの作業場へ。
日頃の鬱憤を晴らすかのように薪割り作業に没頭する彼らの姿に、
生産性のある明るい日本の未来が見えた(笑)



若者よ、若いうちは体使って明日を創れ!
「たまの薪」を程よい太さに割っていく。
一番セーフティーな薪割り機を使い割っていく。
迫力は無いが体を痛める事や怪我、事故のリスクが減る一方、
作業効率はグンと上がる優れもの。電気なので環境にも良し。

連携してる多摩大学ゼミ生に向け、間伐した杉板を使用したBBQプレートで上手に焼く方法や道具を アドバイス。
カリフォルニアの大学「University of California Riverside (UCR)」卒業生のフェランズ君を連れて
イベント会場へ視察。奥多摩×多摩大学×Californiaの今後の連携に期待。

翌日はフェランズ君と「たまの薪」の生成作業へ。



東京都奥多摩町の多摩産材(杉檜)を利用した薪作りを開始。
40cm程の長さにカット。花粉対策や森の循環に向けて始動。

築130年の奥多摩町の古民家前で焚火を囲みながら地域住民の方々や大学生、
関係人口を繋ぐ交流の場として「BBQ懇親会」のイベントを開催し、昼夜延べ
約80名の方々が来場し賑わった。

