2023年11月4日2026年9月20日に投稿 投稿者 マルチデバイス 薪割り作業へ 「たまの薪」を程よい太さに割っていく。一番セーフティーな薪割り機を使い割っていく。迫力は無いが体を痛める事や怪我、事故のリスクが減る一方、作業効率はグンと上がる優れもの。電気なので環境にも良し。 投稿ナビゲーション前の投稿: 奥多摩ふれあい祭りへ次の投稿: 紅葉の中、薪割り作業は続く・・・